カテゴリ:季節の話題( 131 )

夏の水分補給は

 仕事場へは氷をたっぷり入れた水筒にレモン水などを入れて持っていく。そのために夏はレモンの蜂蜜漬け(瓶のレモン果汁と防腐用にほんの少しの焼酎もふりかける)を常備する、飲み終わったら、水を継ぎ足し継ぎ足しして冷水として飲んでいく。帰宅まで氷はなんとかもつ。

 先日、紙パックのライチジュースを買った。果汁は10%以下、「水分補給に」とあるので、今時はやりの薄っすら果汁風味のお水だと思って、この日は、水筒にそれを入れ、ごくりと飲んだら、しょっぱい。成分にはっきり「食塩」とある。よく読むと、スポーツをした時用の「スポーツドリンク」を想定しているのである。全然、運動をしない年寄がこれをがぶがぶ飲 むと、塩分過多となる。これも結局、元気な人用なのである。パッケージから読み取らないといけなかったので、この飲料に文句を言う筋合いはもちろんない。
 薄めながら数日に分けて飲んだし、飲み続けるものでもないので、問題はないのだが、動脈硬化予備軍は、こんなのにちょっと神経質になる。
 ドリンク類も、「スポーツしない人の水分補給に」とか、「お年寄りの水分補給に」みたいな製品が必要なのかしれない。もしかしら売れないかしら。

 まあ、買わずに、自分で冷茶を作って水筒に入れろよということなのだけれど、ここで新事実。毎日忙しい共稼ぎの同僚たちに、夏の水分補給はどうしていますかと問うたら、お茶を沸かして、それを冷まして冷蔵庫に入れている人はいなかった。 麦茶の水出しもしない。では、どうしているかと聞くと、全員(と言っても数人だけど)、安価な大きなペットボトルを売り出しの時に大量に買い付け、それを飲んでいるという。燃料費や手間を考えると、そんなに贅沢でもなさそうで、今やそういう時代なのかもしれない。
 そこで、2リットル百円を切るお茶を買ってきて冷蔵庫に入れた。こんな大きなペットボトル。アウトドアや部活用などの大人数以外で、我が家用として買ったのは初めてである。
 便利だということになるのか、もてあますことになるのか。

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by hiyorigeta | 2017-08-02 21:25 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

「栴檀は双葉より芳し」

 職場での居場所が変わったので、外の景色も違う。窓は隣の棟に向いているので、景色的にはぱっとしないが、入口側の廊下越しには木々が見える。
 盛んに小さな白い花をいっぱいつけている結構大きな樹木があって、おそらく先日からちょっと花粉のにおいがしていたのは、この木のせいだろうと予測がついた。
 なんという木なんだろうと同僚に聞いてみると、木には名札がついていて、それには「センダン」と書いてあるという。あの「栴檀は双葉より芳し」の「センダン」ですかねと私。その日は、これで終わったのだが、翌日、図鑑を見せてくれた。どうもあのことわざとは違うらしい。あのことわざの「栴檀」は「ビャクダン」のことをいうとある。
 確かに、東洋の香りとして「白檀」は代表的なもので、あれだけの香木、双葉からいい匂いがするんだろうなと、改めて、ことわざが実際のにおいと連結して認識された。
 図鑑によると「センダン」のほうは、学校などによく植わっているらしく、まさにうちの職場も同様である。おそらく、学校にあるのは、このことわざがらみであるにちがいなく、結構、間違えて「これだよ」と教えてきている歴史もありそうである。

 今はちょっと盛りを過ぎて色あせてきているが、かわって通勤途中の道の住宅の庭にはヤマボウシの白い花が満開で美しい。
 なんという花なのか知らず、調べてヤマボウシと知ったのだが、初夏を告げる花と書いてあって、まさにそんな時節に咲いていて、これまで十年同じ道を通っていて、ちゃんと認識したのは今回が初めてで、これまで何見ていたのだろうという感じだった。

 同僚からは、今の時期、白い下向きの花、エゴノキ。ピンクのタニウツギ(谷空木)も美しいと教えられて、ネットで繰ってみた。ああ、確かに見たことのある花々である。
 
  栴檀は間違えられて格を上げ
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by hiyorigeta | 2017-05-25 20:08 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

本日の話題といえば

 もちろん、チョコレート。
 動脈硬化予備軍の私。予防によいとされる「ポリフェノール」がチョコレートのカカオに大量に入っているとかで、今、高カカオのチョコレートがブームである。先日みたテレビでは、白衣を着たドクターが、毎日、五粒食べるといいとのたまう。無理に高カカオでなくても、カロリーは少量だから気にする必要がないとのこと。
 二週間前に見たネット配信動画では、百パーセントのを食べていた。そんなのがあるんだ。見ると、さすがにまずそうであった。
 昨日、スーパーに行ったら、八十六パーセントと七十二パーセントのがあって、興味本位で高カカオのほうを買ってみた。 甘味はほとんどなく、苦い。昔カカオは薬でもあったと聞いたことがあるが、そんな感じである。本日、七十二のほうを食す機会もあって、こちらは。それなりに甘味があり食べやすい。お菓子として苦めのチョコを食べているといった感じなら、こちらのほうが抵抗がない。
 今日のバレンタイン、親族・職場同僚などからもらって、即、メモをする。三月十四日にお返し日があるからで、このお返しを早めに買うと賞味期間が短くなって失礼だし、ひきつけると今度は仕事多忙期間なので、買い忘れるで、なかなか悩ましい、
 以上、バレンタイン~ホワイトデイ関連のお話。
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by hiyorigeta | 2017-02-14 18:11 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)
 なんだか、当然のように節分の伝統行事のような顔をしている「恵方巻き」。スーパーは予約まで受け付けて、豪華な具が入った太巻きを高い値段で売っている。今や大事なスーパーの一大イベントである。大阪ではそういう風習があったのだという解説を聞くたびに、眉に唾していたのだが、今日、ネットで次のような解説記事があって、そうだろうと納得した。
 恵方巻きに詳しい熊本大准教授岩崎竹彦氏によると、「もともとは船場の旦那衆が、花街でやっていた遊び」だったとのこと。それに業界のPRが加わった。資料として発見した一番古いものは、「1932(昭和7)年に大阪鮓(すし)商組合後援会が発行したもの」だという。それは「幸運巻寿司」をPRするためのビラだそうで、恵方巻という名称ではなかった。
 戦後、これを展開しようとしたのは、スーパーマーケットとコンビニエンスストアで、大阪の海苔組合などが乗っかったらしい。この海苔業界の陰謀というのは、よく聞く説である。また、寿司の組合は、風習の起源を明確に示したビラを発行したそうで、それが起源の説として根拠化し、「いわば怪しげで不可思議な風習が本物となった、あるいは本物であることの装いができあがった、と考えられる」という。
 ここ二十年ほどで定着した胡散臭げなこの日本の伝統行事は、今やわざわざ胡散臭いという人も少なくなり、すっかり正統なものとして安住しているかのように見える。だけど、私はあまのじゃくだから、 やっぱり、せっせと胡散臭い行事だと子供達には宣伝していこう。彼らは、物心ついた時にはもう食べていたので、ほとんどの子はこのうさん臭さを知らない。
 ただ、わたくし、寿司の巻物を全面否定するほど剛の者ではありません。今日も仕事帰りにスーパーに行き、赤札になった豪華具材の巻物を買って、それで夕食にしようと思いました。一食でも料理が手抜きできるのは、毎日作っている者として、うれしいことです。

さて、ところが、今日に限ってスーパーのお惣菜売場の恵方巻コーナーは強気で、赤札が貼ってありませせん。お客もそれなりに集まっていて、正規の値段で買っている。ご存知のように、この巻き寿司は、いろいろな具材が入ってお高い。
 それに対して、さっさと 赤札がついていたのが精肉売り場。今日、恵方巻を買う人は、まずもって夕食に肉料理はしない。そのため、いつもより肉が捌けていない。その結果、いつもより早く値段を下げているということらしい。なるほど、さもありなんという展開。
 結局、今夜はお肉になりましたとさ。
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by hiyorigeta | 2017-02-03 22:10 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

ハロウィン直前

 上着を脱いでもいいような一昨日、一転、この季節らしい朝夕の寒さが感じられる昨日と大きく温度は揺れながら、十月も終わろうとしている。九月に引き続き、全体的には暖かな月だった。

 さて、ここのところ仮装が過激になって、渋谷の町では規制が云々といったニュースが流れている。
 年寄り夫婦の会話。
 「ところで、これ、いつなの?」
 「確か十月の終わりごろ。最終日でなかったような気がするので調べてよ。」
 早速ウイキで調べる。古代ケルト人の収穫祭が起源で基督教とは無関係。ここまで読んで、そういえば、昔調べたことがあるなと気がついた。全然忘れている。日時は十月三十一日だそう。この土日、二十九日・三十日に人が繰り出すというのは、今年の暦の関係からにすぎないようだ。本当は次の日、晦日月曜日。

 「日本ではあまり馴染みのなかったハロウィンであるが、後述の1990年代後半より始まった東京ディズニーランドのイベントを筆頭として、各地でのハロウィンイベントの開催が増えたこと、さらに2000年代後半より菓子メーカーが相次いでハロウィン商戦に参入したことなどを契機としながら、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の普及にも後押しされて市場規模が拡大」(ウイキより引用)

 まさに実感としてもそんな感じの普及である。ここのところ毎年急激に派手になっている仮装。ここ田舎の繁華街ではどうなのだろうか。
 先々週、駅に行った時、若者のファッションを見て書いたものの没にしていた文章の断片を掲げる。

 「駅周辺は、お洒落な服装をした沢山の若者たちが歩いていた。雪国でフェーンのこの地方はファッション向いた土地ではない。ただ、この秋春こそ着飾りがいのある季節である。一年に二回しかないこの短い季節、お洒落のしがいのある若いうちにせいぜいお洒落をしておいた方がいい。最近は、そう思っているので、結構派手なお洒落をして闊歩している若者も暖かい気持ちで見ている。
 実際、ああ、若いうちにもっとお洒落をしておけばよかった。夏には勇気を出してビキニも着ればよかったと後悔の弁を述べていた五十歳代の女性を知っている。親しい真面目な三十歳代独身女性に、若いうちだよと、この種の話を言っているのだが、「いやあ、この歳では、なかなか……」とか言って、地味な格好を崩そうとしない。その時はそう思うのだろう。だけど、あの女性のように後で悔やむかもしれないと思わないでもないが、人それぞれである。それ以上どうとか言うわけにもいかない。」

 昔に較べ、若者は、真面目になって、おとなしくなって、ひ弱になって、いい子になって、がんじがらめにされている。一九六〇年代の若者の自由さと較べれば、それは一目瞭然。どこかでガス抜きが必要と考えれば、この一日限りの仮装というのは、仮面を被った自己を解放するための仮面(仮装)として必要なものなのかもしれないという気もする。昔の鎮守の村祭りとあまり変わらない。とすると、収穫祭であるハロウィンの本義とそう変質してはいないということにもなる。
 クリスマス、バレンタインと同じで商業ベースの作られた流行・風俗だけれど、その時代時代を生きた人の精神のありようで、その民族の文化は移ろう。それは眉間に皺を寄せるようなことではない。
 年寄りはスーパーに並んだハロウィン模様の包装紙をまとった限定袋菓子を買う程度だけど、若い人たちの特権である。せいぜい、過激にならない程度に楽しんで下さいね。



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by hiyorigeta | 2016-10-29 08:11 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

台風通過

 昨夜は台風が通過し、強風が吹き荒れた。夜九時あたりから本格的な風となり、朝には通り過ぎてしまったので、日々の生活に大きな影響は出なかったのは幸い。
 朝のニュースで,金沢は風速四十メートル超で観測史上もっとも強い風と言っていた。へえ? 確かに強いには強かったが、人生最高レベルの強風だったかしらんとチラッと思った。
 昨日の昼に職場で、二十年以上前、金沢にかなり被害をもたらした台風のことが話題になった。あの時のことはよく覚えていて、素人設置のアマチュア無線のアンテナがあちこちで倒壊し、私も知人の再設置のため、そのオタクの屋根に上がった覚えがある。
 あの時のほうが強かったような?

 そこで気がついた。そもそも金沢の測候所の場所が違っている。当時は市街地の住宅街の中にあったので、市民の実感に即した数値だったが、海側の新開地に移ったので、数値の連続性が若干失われた。山から遠いので、 雪の数値はいつも実感より低い。その反面、おそらく風の数値は高くなる傾向があるのであろう。
 数値は一見客観的なもののように見えるが、一般社会、そう理科実験のように条件を恒久的に一定化できていることは稀である。ほどほどの、細かいことはともかく、大雑把にはこういう感じ・こういうレベル、といった程度で捉えるのが、いいように思う。

 住んでいるマンションのエントランスの広場は吹き散った落ち葉が地面を埋めている。職場も同様。木が倒れて担当者が校地を巡回して状況把握をしていた。今日は、あちこちで、管理人さんをはじめ、建物の管理業務にあたっている方々は大忙しである。
 今朝、台風一過の晴天をイメージしていたのだが、雨が残り終日曇天で、今年特有の湿気の多い一日であった。今日は、倒木を窓から観ながら、同室の七十歳半ばの方から伊勢湾台風の思い出話を聞いた。京都で強風を体験し、後日、工場の破壊された機械の後片付けのバイトをしたという。私が生まれてすぐにあった大災害。四八〇〇人の死者。

 朝、微妙に出勤が遅れ、図書室を開けるのが遅くなったが、待っていた生徒から、台風の影響ですよねと言われ、実は、のんびり朝の用意をしていたのが原因だったので、正直に「違う」と答えておきました。台風のせいにしておけばよかったかな。
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by hiyorigeta | 2016-10-06 21:16 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

秋本番

 秋といいながら、今日は暑くて職場の冷房を入れる。帰宅後、ニュースを観ると、三十度超えで、全国的にもこの時期として異例に暑かったらしい。
 今年は寒い日も混じるが、九月全体ではいつもよりも暑くて、北陸らしい「すとんと寒くなった」にはならない。昨日は梅雨みたいだねえというジメジメ天気。

 いつもの方から箱入りの見事な梨を戴く。関東の佐野というところからのもの。ネットによると、二十二の果樹園が集まっている桃や梨の産地らしい。品種も「あきづき」という聞いたことがないもの。これも調べると新品種らしく、大玉で瑞々しい幸水系のお味。毎日、少しずつ賞味。好物がどんと送られてくるうれしさ。

 ある文章に 「朔日」という言葉が出て来て、ちゃんと「ついたち」とルビが打ってある。今時はたしかに打ってあるほうがいいかもしれない。
 この言葉、生徒に説明しようかなと思って、ふと、八朔のことを想起した。あの果実、なぜこういうのだろう。八月一日のことだろうくらいは予測がついたが……。
 ウイキによると、やはりそうで、このころから食べられるようになるかららしい。ただ、実際はまだ小玉で無理なのだという。名前と実際がぴったりしていないようだ。
 オレンジなどと比べると、皮が比較的厚く、苦みがあるところが、現代的ではないが、素朴な日本の大人のお味である。どうしても、スーパーに行くとお安いバナナに手がいくが、今年は柑橘系の果物も沢山食べようと、梨をパクついているからこそ思ったことであった。

 今日、金木犀の強烈な匂いが職場の座席にまで漂ってきた。急に。香は自己主張の極致だが、あわあわとした橙色の花自体は、木の緑葉に身を隠して清楚である。どこに木があるのだろう。見当がつかない。
 そして、それも一週間もたたない間で終わる。そのころからが秋本番。
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by hiyorigeta | 2016-09-27 22:46 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

今年の桜は

 今年の金沢の桜は二日~五日あたりが見頃で、三日夕方、武道館弓道場での合同練習会の帰り、兼六園下を通ると、花見の人出で、道は混雑していて抜けるのに時間がかかった。金沢歌劇座周辺も混雑していたが、後で聞くと、宝塚公演があった模様。
 五日、弓道場の矢道にはらはらと花弁が降り落ちる中、矢が飛んでいくのは、和の雰囲気がたっぷりで、部員といい景色だねえと言い合った。
 今年は特に花見らしい行動はしなかった。七日の雨で桜は終わったが、桜以外にも町は春の花が咲き始めている。ただ、車で移動していることが多いので、なんの花やらと思いながら通り過ぎることが多い。
 色々新規に始まる時節で、日々の生活に神経をまわす余裕がなく、食事が疎かになりがち。今年は三キロ減量の緩やかダイエット競争を数人と交わした。昨年の競争終了より少々肥った数値から今年はスタートとなる。
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by hiyorigeta | 2016-04-08 18:45 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

謹賀新年2016

あけましておめでとうございます。
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 今年は申年。本物の生き物の写真がある干支でよかったです。(2009年渋温泉奥の、猿が温泉入るので有名なところで撮りました。)
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by hiyorigeta | 2016-01-01 17:30 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

いよいよ今年も冬

 温暖な十一月であった。さすがに、それは一昨日で終わり。昨夜より、霰が窓を打つ悪天候となって、ようやく鰤おこしの季節となった。朝、霙で一面白く染まり、先日タイヤ交換していたので、問題なかったが、ノーマルの車がほとんどで、交通機関は若干遅れがちとなったようだ。
 時、テスト週間中。リスニングテスト中、ただでさえ、私達の学生の頃に較べて、本格的で難しいのに、ドカーンと落雷は何度も響くは、風で木々の揺らめくざわつきが大きく聞こえるは、しまいに救急車のサイレンが通りを通って放送をかき消すはで、可哀想なリスニングタイムとなった。北陸ならではのハンデである。
 一瞬の雨の止み間を狙って所 用で外に出たが、駐車場のところにいく間に、また強い霙となって、かなり濡れた。猫の眼のようにかわるこちらの天気。仕方がないとはいえ、わざわざ悪天候の中、突っ込んでいったみたいになり、ちょっと失敗。
 服装も下着を増やしたり、ベストを着たりと一枚多くなった。
 今から職場のセクションの飲み会。遠くはないのだが、自宅からのバスの便が悪いレストランにて。歩きとなるので大きめの傘を出してきた。ニット帽、手袋も。
 いよいよ冬である。
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by hiyorigeta | 2015-11-27 18:08 | 季節の話題 | Trackback | Comments(0)

荷風散人宜しく金沢をぶらぶら歩きしたり日々の生活をつぶやいています。文字ばかりですがご容赦下さい。時々日付をさかのぼってアップしたりします。http://tanabe.easy-magic.com


by hiyorigeta
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