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眼鏡を割る

 五年前に作った遠近両用眼鏡。外していたのを取ろうとして床に落とし、割ってしまった。予備の古い眼鏡は、遠用は役に立つが、近用のほうはよく見えず、仕事に差し支える。急遽、眼科で検眼し、新しい眼鏡を調製することにする。度自体は、割れたものとそう変わらず、老眼がすすんでいるという。
 日頃、あまり遠近両用ということを気にもとめなかったが、両用レンズで色々と補われていたんだと、検査レンズのかけかえなどで実感する。
 前回、後発参入の眼鏡チェーン店で作ってもらったのだが、最初に職業を聞いて客の値踏みをし、その上で、高いもの並べて、その中から選ばせるなど、どうも営利色が強く、慇懃な割に印象がよくなかった 。そこで、今回は若い頃からの処方が保存されている馴染みの店に行くことにした。ずっとお世話になっている店員さんが今回も対応してくれて、こちらの疑問にも、眼鏡のカルテを見ながら答えてくれ、眼鏡や老眼に対してのこちらの疑問は、あらかた氷解した。
 二十代の頃、最初にこの店に来た時、清楚な女性店員さんがいた。その方は長く勤務されていたようで、私がこの店に行くとは、いつもいらっしゃった。何十年もの間に、彼女も私同様、中年になっていたが、今回は見かけなかった。聞くと、だいぶ前に辞められたという。前回ここに来てから十年以上の月日がたつ。今は、今、若い女の子が客応対している。この子たちは、そのかつての愛らしい人とは重なっていないに違いない。おそらく誰の ことを言っているのかさえ判らないであろう。そして、人はゆっくりと移ろう。
 私の対応をしていただいたベテランの方は、名刺によると店長さんだという。定年とか大丈夫ですか、末永く今後も宜しくお願いしますとお頼みして、気持ちよく店を出た。前回、変に浮気などしなければよかった。
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by hiyorigeta | 2015-06-30 17:46 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

同級生と飲む

 梅雨に入ったものの、暑く晴れた日も多く、湿気はあるので、過ごしにくい。日向の西洋紫陽花はそろそろ終わりがけで、日蔭の額紫陽花は、まだ命脈を保っているといった時節柄である。
 健康に留意する一年であれかしと、食事は去年より気を遣っている。果物を絶やさず、お腹が空かない時には無理に食べない。
 檸檬は、サラダに入れても酢漬けに入れてもリッチ感がでるので欠かず、オレンジや、この前は奮発して、山形のさくらんぼを買ったりした。今年は仕事がハードでなく、色々と自分のことに気を遣おうと思っている。
 例のトラブルのあった自動車点検の時、そこの社長である高校時代の同級生と小一時間ほど雑談し た。新幹線開通以後の地元の商売の変化などについて教えてくれる。駅前の某シティホテルが一泊六千円台から一万二千円台にアップしても客が入っているとか、あれだけテレビで宣伝されたために、金沢のおでん屋さんが、連日超満員で、某店では味がしみていない大根を出しているとか。こんなの長くは続かないねえ。
 先日、別の高校の仲間数人と飲んだ。個々では、小学校のクラスメイト、小中時代のボーイスカウトの仲間、幼稚園のクラスメイトでもあるという、もう、付き合いが半端なく長い連中である。
 同窓生の消息、今の仕事の話、定年後の話、持病の話など、この歳の連中が集まったらするであろう話で盛り上がる。新潟のご当地アイドル押しだというと、俺らの歳で、そういう友達を持っているということに驚くと言われる。
 宿泊業界の人は、やはり今、大忙しであるという。皆で、俄ブームが去った後がどうなるのか心配だねえと、同じような話となる。
飲んだ店は、ビール専門の老舗で、満員の大繁盛。金沢色はまったくない店で、飲んでいる人は地元民ばかり。ネットで評判の、いかにも金沢的なお店は、土日になると観光客で席捲される。結局、地元民は、金沢色のない店で飲むしかないので、こうした所も大繁昌するというメカニズムなのだろう。波及効果である。

 さて、その後報告を二つ。
 朝ドラ「まれ」は、ついに追いつきました。横浜編になってコメディ度が上がり、ちょっと無理矢理の展開で興味薄。
 血圧計は結局、最新型を買いましたが、もちろん、パソコン管理はできていません。
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by hiyorigeta | 2015-06-29 17:44 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

ラベル他を聴く

 恒例の共済のクラシックコンサート。ここのところ青島さん企画・出演だったが、今年は名古屋在住の女流指揮者、松尾葉子。まじめ路線に戻った。
 前半はモーツアルト。お馴染み「フィガロの結婚序曲」と「フルートとハープのための協奏曲」。この協奏曲は初めて生で聴いたような気がする。二つの楽器の心地よい演奏で、こちらは夢見がちに。どうも、モーツアルトは何を聴けばいいのかよく判らない。
 後半はラベルの「ピアノ協奏曲ト長調」。時代がぐっと下がるので、オケストレーションが多彩。フランスの香りというより、アメリカ的で、グロフェやガーシュインの雰囲気を感じる。シンフォニック・ピアノ・ジャズといった趣き。
 シチェドリンによる「ビゼー・カルメン組曲」のアレンジ曲は、編成が弦楽器と打楽器のみと変則。打楽器奏者は5人もいて、右から左までワイドに並び、ステレオ効果的に派手に叩きものを打ち鳴らす。バレエ音楽としてリズムを多彩に展開しつつ、原曲の有名メロディをまき散らす手法は、とにかく意外性があって愉しかった。
 アンコールは管楽器奏者を再度招き入れるのかしらと思っていたら、組曲演奏から外して温存していた「ファランドール」で済ますというのも、この手があったかと感心。
 後半の両曲とも、ジャズ的な聴き方の私も、充分に楽しめるオーケストレーションで、目を離せない(耳を離せない?)展開。それにしても、フルート、ハープ、ピアノの奏者はデコルテのドレスで三人とも女性性を強調しているのに対して、同じく女性なのに指揮者は男装。職種の違いにジェンダー的なものがある。
 終演後、これも恒例、行きつけのエスニック料理屋で夕食。いつも頼む料理を愚妻と反対にして、私はフォーを中心としたベトナム料理とヘルシー路線に。今年春に新装なった駅の商店街で、革鞄店他を冷やかして帰宅。

     汁椀のパクチーつまみをり梅の雨
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by hiyorigeta | 2015-06-27 22:50 | 音楽・ジャズ・オーディオ | Trackback | Comments(0)

血圧やら減量やら

 若い頃は低血圧だったのに、数年前から高くなってきた。先日、頭が重く、血圧が高いと直感して計ると、結構な数値。内科医に行き、診察を受ける。塩分の摂取を控え、無理のない範囲で運動をするように言われる。
 以後、毎日一回、職場の保健室で血圧計測。処方後、値は徐々に低下。変化は睡眠時間に現れた(ような気がする)。以前は夜中に一度目が覚めるともうダメだったが、この頃、また眠り、朝を迎える。その結果、睡眠時間が長くなった。惰眠という気もするが、いいことのような気もする。
 昔、家にあった血圧計はとっくに部品が劣化して捨てていた。これは家にもあったほうがよいと、今、機種選定中。パソコンでデータ管理が出来るというのが最新機種の売りのようだが、そんなこと、いちいちするかしらん? やっても壁にグラフを貼るというの関の山のような気がする。
 といいながら、受診して数日後、明太子の安売りをしていたのを思わず買ってしまい、愚妻からあきれられるという事態も発生。
今年度に入り、新たな人と減量競争の約束をした。順調に体重を下げてきていたが、先日、仕事場で昼弁当が出ることが二日続けてあった。梅雨という時節柄、塩分過多の肉系のおかずばかり。それに、分量の多いこと。最近、小さくなっていた胃袋は一気に戻ってしまった。
 歳をとって思うが、弁当というのは、若者仕様である。(では、残せばいいのだけれど、そこができないのがお年寄り。)
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by hiyorigeta | 2015-06-25 07:19 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

高橋治逝去

取り上げるのが遅くなった。石川県ゆかりの作家、高橋治が六月十三日に死去した。享年八十六歳。四高出身で東大国文科卒業後、映画界に入り「松竹ヌーベルバーグ」の一翼を担った。同輩に篠田正浩、大島渚、山田洋次ら。
 映画時代の紹介の時には、大抵「小津安二郎の『東京物語』で助監督を務める」という経歴が引き合いに出されるが、映画人として、他の俊英のように、監督としてのキャリアを深め、代表作を完成させるという状況になる前に退社してしまい、この経歴が残ったという結果になっている(監督作品は八本あるという)。退社は、撮り終わっていた社会性の強い作品を会社に拒まれたことが原因という。
 映画がバッククラウンドということで、彼の作品は、よい意味で、芥川賞的ではなく、直木賞的なストーリー性の明確なものが多い。そのまま映画にしたらよさそうな物語。あくの強い独特の思想を表出するのではなく、登場人物は多少類型的だが、その分、万人が判る人としての気持ちや動きを描いた。
地元がらみでは、何と言っても富山八尾が舞台の『風の盆恋歌』が有名。あれで風の盆は全国区になった。僻村学校として石川県の白山麓に住み、文化振興に尽力したことも。
 以前、地元作家を調べた時に、森山啓とともに、経歴を詳しく調べたことがある。プロレタリア文学運動出身、反体制を立場としつつ、誠実で素朴、どこか超俗の感じがする森山と、社会批判性を根っこに持ちつつ、映画と文学両面で、時代に常にコミットしながら活躍した高橋は、それぞれ個性的で、一見、対照的に見えるが、同じ根っこも感じて、興味深かった。
 井上靖、森山啓もとうに亡くなった。四高最末期卒業の高橋。四高文化の担い手たちは、もうこの世からいなくなった。
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by hiyorigeta | 2015-06-24 20:11 | 文学・ことば | Trackback | Comments(0)
 歌人の俵万智のツイッターを見つけ、彼女の呟きを遡って読んでいった。
 新宿の飲み屋の女将をしていたことは知っていて、未婚の母となったのも知っていたが、その後は知らなかった。どうやら、仙台に住んでいて、震災に遭遇し、かの地を離れ、今は石垣島に住んでいるという。
 ツイッターも、息子が大自然の中で様々な発見をしている様子を言語感覚鋭く掬い取り報告していて、それがまた面白かった。さすがに短歌の人で、ツイッターの文章は、短歌からすれば広大だというプロフィール紹介文には笑った。息子ネタが多く、息子の言語感覚もなかなか鋭そうである。
 そこで、彼女の最新歌集「ぼくがマリオ」を購い、読んだ。震災年の発行。タイトルは、息子が都会から田舎に来て、ゲームをしなくなり、自分が今、マリオのように毎日大冒険していると言ったことにちなむ。彼女節はそのままで、母になったライトバースといった趣き。
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by hiyorigeta | 2015-06-22 07:13 | 文学・ことば | Trackback | Comments(0)

車のトラブル

 先日、1年点検の後、車を発車させたら、後ろタイヤがガタガタいう。百メートルほど走って、路肩に寄せてタイヤを見ると、ナットが一本飛んでいる。ソロソロと整備場に戻って見ると、もう一本も飛んで、タイヤは傾いで、もう脱落寸前になっていた。
 最初、閉め忘れかと思ったが、整備士さん曰く、近年、締めつけは強めの傾向となり、そのため、ネジ山が耐えきれず、飛ぶという事例を聞いたことがあるという。
 整備士さんと道に出て、二本の飛んだナット探しをする。あとから飛んだナットはすぐに見つかったが、それにはネジ山があった。最初の一本は見つからないまま、全てのナットを新品と交換してもらい、帰宅した。
  後で連絡が入った。一本目のナットが見つかったが、やはり、ネジ山がなくなっているという。会社内で、徹底分析しないと今後も起こる可能性がある、問題だと、メーカーと整備の協会にも、事故の報告をしたという。
 この車、小回りが効いてキビキビ動き、気に入っているのだが、まだ六年目にしてはトラブルが多い。乗っている車は後期改良型で、初期型に較べて大幅に減量している。例えば、フロントマスクのメッシュ部の樹脂の厚みは、初期型に較べ、ペラペラである。強度に問題のないところで、強度を落とすことは平気でやっている。その流れで考えると、純正ネジの強度に余裕がなかったのではないかなど、色々と原因が考えられる。
 もしそうだとすれば、現在の車作りが、「ギリギリ基準」でやっている弊害ではないかと心配である。基準はクリアしているが、余裕の部分をとっていない。
 素人考えながら、結局、このギリギリ基準のしわ寄せは、その余裕のない車を整備する整備士の技量、つまりは現場に振りかかってくる訳で、どこの現場も、色々、厳しいことになっているのではないかと推察される。
 仮定でものを言っているので、的を射ていないかもしれないが、現代ならではの事故なのではないかという推測である。
 融通は利かないが、質実剛健だけは間違いなかった大昔のスバルだったら、こんな心配はなかったのではないかしらんと、かつてのスバリストは、チラッと思わないでもなかった。
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by hiyorigeta | 2015-06-21 22:40 | 車・スイフト | Trackback | Comments(0)

世相をメモ

 自分の覚えとして、最近の世の動きをメモっておきたい。
 選挙権が18歳からとなる法律が成立し、来年から実施という。全会一致というし、全世界的な傾向ということなので、みんな表面上は静観しているが、これに、内心、政治的匂いを感じている人も多い。
 昔に較べ、本当に政治的にまっさらな現代っ子。ニュースでは教育現場での主権者教育が必要と無難なコメントがなされていたが、近年加速中の教育の一元化・上意下達化とセットで考えると、本当の目的はどこにあるのかはかなり見え見えであるというのが私の周囲でこれを話題にした人たちの一致した見方であった。
教育界では、国公立大学の人文社会学部教員養成系学部の文型学部廃止転換の計画が発表になった。都会での影響は少ないだろうが、地方では国立大学が各々の学問の基幹になっているから、その学問の学部がないという時点でその学問は見捨てられる。文系はグローバル関係のみ脚光を浴び、その他の地道な学問は、その地方では衰退していくのは間違いない。
 ちなみに、この情報は、昨年、最大手の受験産業からレクチャアを受けていて、最新情報として知っていたので、私自身はいよいよ発表したかという受け止め方だったが、寝耳に水で驚いた方も多かったようだ。
 ついこの前のニュース。国公立大学での国旗の掲揚と国歌斉唱の要請したという。各大学は、補助金のカットを恐れて、対応に苦慮しているという。 
 民主主義の根幹、シビリアン・コントロール(文民統制)の柱である文官の武官に対する優位性が変更になり、対等となるという。後は、政治家が「文民」なので、一応、名目上は文民統制が廃止されたことにはならないが、二枚ストッパーが一枚になったということのようである。現在、国会では、法律学者が違憲であるとする安保関連法案が審議中。
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by hiyorigeta | 2015-06-20 22:54 | 教育・世相 | Trackback | Comments(0)
 先日、高校生対象の高文連文化教室として、この舞台を観る。
 韓国でベストセラーなったという小説(趙昌仁原作)の舞台化という。劇団自体、韓国人を中心として結成された日韓混合キャスト。
白血病の息子タウムの回復を願う収入の覚束ない父ホヨンは、自身癌に冒され、角膜売買で収入を得るところまで追い詰められる。最後には、離婚した収入の安定している母の元に行くようにいい、死んでいく。
 「もう、一人で生きていきたいのだよ。」と、息子に嘘をついてまで、子どものために身を引く父の心情は、判りやすく描かれ、これまで、子どもの立場でものを考えていた高校生たちには、離婚した者同士の、大人の気持ちなどもよく判り、感銘を受けたのではないかと思う。
 例によって決して贅沢な作りではないが、演出(平田康之)でうまく話を展開させていた。丁寧な舞台であった。ここのところ、文化教室の劇といえば、安直なものばかりだったので、子どもに劇を見せる立場としては一安心。
 途中、骨髄のドナーが日本にいるという話となって、骨髄バンクのPR話となる。骨髄バンクのPV(PRビデオ)にNegiccoが出ていて、数ヶ月前にサイトを覗いたことがあったので、骨髄バンクの話を次の日の授業で触れた。PR曲のビデオ「だいじなところ」も観ればいいよ、一見、アイドルソングそのものなんだけれど、途中から腰に手を当てたところが骨髄液をとるところだと、ビックリするくらいはっきり宣伝歌詞になっているよと、さりげなくPR。もちろんNegiccoのことには一切触れませんでした(笑)。
 「骨髄液はハードルが高いかもしれないけど、献血は簡単だよ、献血したことがある人?」と挙手させたけれど、一人だけだった。若い人の献血者が減っているとは聞いていたが、確かにそのようである。
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by hiyorigeta | 2015-06-19 21:53 | 観劇・映画 | Trackback | Comments(0)

体によいブーム

 今年は、ココナッツ・オイルがブームだという。二月頃、職場の同僚に言われ、検索してみると、どうやらそうらしい。以来、売り場に行くたびにリサーチするも、売り切れでそこだけ空いている。
生協でようやくゲットしたのが先週。使ってみたが、甘ったるい独特の香りがする。料理のしかたを研究しないといけない。
 愚妻が、言い出すことには、「これって、格好つけているけど、椰子油の仲間ではないか。商売柄、時々、使うことがある。もっと、ぐっと安価である。あれば、料理用と銘打ってはいないが、特に食しても問題ない。信頼性の問題だけのはず。」
 椰子油と言ったら新しさがないけど、ココナッツオイルといったら何かファッショナブルである。
 それにしても、健康にいいブームというのは、永遠である。
 癌になるとかなんとか、あれだけ「健康」からは忌み嫌われていた珈琲が、五、六年前から良い面があるという風になってきて、先般は健康によいというデータが出 た、適度に飲み続けたほうがよい、というニュアンスに変わってきた。
 この頃は、「狼と少年」みたいになって、この手の話は話半分で聞いている。「何でも、色々なものを、美味しく食べるのが一番」。これだけが信用できる説であると、みんな思っている(はず)。
 ちなみに、直近の話題は、マーガリンなどに含まれている「トランス脂肪酸」悪役説。アメリカは、食品への使用を3年以内に止めるよう通達したそうだ。我々子どもの頃、バターよりヘルシーであると大転換が計られたパンに塗る半固形の油、マーガリン。今や悪者の汚名を着せられている。ますますバターが品不足になりそうである。
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by hiyorigeta | 2015-06-18 20:37 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

荷風散人宜しく金沢をぶらぶら歩きしたり日々の生活をつぶやいています。文字ばかりですがご容赦下さい。時々日付をさかのぼってアップしたりします。http://tanabe.easy-magic.com


by hiyorigeta