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今時言葉いくつか 

 以前は匿名掲示板2chで使われた省略語や隠語がネット上の健全なところにも使われるようになって、日常語にも混ざり……という具合で今時言葉が出てきたが、この掲示板の勢いはもうなく、今はスマホで打つ用に利便化された言葉が今時言葉として、日常会話に紛れ込んだりしている。「うp」なんて言うのはおそらく2ch時代からの語。
 
 よく聞く言葉に「バズる」というのがあって、「る」をつけて動詞化しているのは分かるが、バズが分からず、ネットで調べると、「特定の単語や物事がインターネット上で爆発的に多くの人に取り上げられることを意味する」とある。SNSで急に話題となった時などに用いられるという。「Buzz」とは「口コミ」というような意味らしい。知っている文の中に当てはめても問題なく意味が分かったので、そういうことらしい。

 「パリピ」というのは、使い方から推察して、盛り上がればそれでいい系の人たちのことを言うのだろうというのは判っていた。「ピ」は「ピープル」だろうとの予測もつく。ただ、「パリ」がわからなかった。これは「パーティ」の略だという。 いずれにしろ、最近の若者にすごく感ずる、「盛り上がる」ことが大事なコミュニケーションのバロメーターになっているというのが、流行語にもはっきり感じられる「希ガス」(笑)。

 他に、よく意味がつかめていないのが「エモい」。英語の「emotional(感情の)」のエモだということは分かるし、エモいロックなら、気持ちをゆすぶられるロックというよな意味だろうと思っていた。
 調べると、「今は「なんとなく寂しい気持ちや悲しい気持ち」を表す言葉として使われています。」とあって、「あれ、へえ。」と思っていたら、別のサイトの説明では、「もうそんな意味で使われることは少ない」とあって、なんだなんだ、そうコロコロ意味が変わっては、年寄りが分からなくても仕方がないなという気分であった。
 はっきりしてはいないが、心揺さぶられるというような時に使うのが、まあ、今現在のメジャーなニュアンスのようだが、時に、これは「キモい」(気持ち悪い)と同じ意味で使われているのではないかと思う用例も少しあり、混ざっている。こっちの意味は、特に「性的な感じがして気持ち悪い人」のこと。ただ、流行語辞典のようなサイトでは、注として、2017年現在、こっちの用例は減少傾向だとある。もう、一年単位で言葉のニュアンスは変わっていくようだ。 いずれにせよ、グッドな意味かバッドな意味かさえ、はっきりしない実に年寄り泣かせなのが今時言葉のようだ。

 最後にもうひとつ。「セフレ」。これも時々聞く。さっぱり解らなくて、愚妻に意味を知っているかと聞いたら、「女性に聞くような言葉ではないから、自分で調べなさい」と言われ、ネット検索すると、………。確かに。

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by hiyorigeta | 2017-11-30 02:44 | 文学・ことば | Trackback | Comments(0)

こんな日々です 

 金曜夜、宴席があって駅前のホテルに。忘年会シーズン突入前にやってしまおう路線の関係同僚会。
 バスから眺める繁華街の風景は、もうクリスマスモードで、まだ十一月というのに、一気に年末を感じた。複合商業ビル前の広場にはクリスマスツリーが。木々もイルミネーションでライトアップされている。香林坊近辺は青っぽいLED、武蔵が辻近辺は白っぽい。宴会場所は高層最上階で、市内日本海側の夜景が楽しめた。
 土曜は、終日、県外選手も来る大会の運営業務。ホッカイロを体に貼りまくりの世界で、風邪を引かないように気をつける。
 翌日曜は休日だったが、遊びに行く元気もなく家で過ごす。タイヤは今月上旬に早割サービスを使ってさっさと交換済み。冬用足マットやスコップを積んで本格的な雪に備える。

 今回、家で聴いていたCDが、先日、リサイクルショップの投げ売り箱で見つけた、映画「ボディガード」のサントラ。百円也。例の「アンダ~~~」ってやつである。もう二十年前の曲だが、ちゃんと聴いてみると、ホイットニーさん、歌巧いですね(今更)。声のコントロールが完璧。他も魅力的な曲が多くて、超お買い得でしたが、売れなかった邦楽CDばかりが放り込まれていたこの箱に、なぜこれが? という感じだったのですが、調べてみると、これ、世界で最も売れたCDランキングの上位なんですね。もう千万枚の世界。ということで、需要がないと踏んだのだろうと想像しました。

 今、CTIレーベルで、有名作に隠れた地味目の盤が限定で出るので、それをいくつか予約しています。いくらCTI好きとはいえ、コレクション的にコンプリートする気があるのかというと、さすがにちょっとそれはやめとこうかと思案中。

 お出かけの時の携帯音楽機器「ウォークマン」は、今回のようにバス待ちなどで重宝して使っています。何年か前、管理ソフトを「Xアプリ」から「メディアGO」にするということで、書き換えたのですが、正直、前より不便になったようで、今一つという気がしていたら、また、ソニーから「ミュージック・センター」というソフトに変えるようにという指示があり、家の遅いパソコンでダウンロードしなおしました。そしたら、どこかで観たことのある画面。何のことはない、前の「Xアプリ」そっくりなのでした。
 調べてみると、統合型のソフトを目指し変更したが、会社の事情かなにかで、また「Xアプリ」ベースに戻したということでした。
 バージョンアップし続けるというのなら分かるが、こうもコロコロと換えるのはちょっといただけないなあ。
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by hiyorigeta | 2017-11-27 22:01 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

いよいよ北陸の冬

 夕方、雨の上、風も強く、木々がざわざわと揺れ、早くに暗くなるので、物悲しさが漂う職場。全体のスチームは放課後切れるので、後は、エアコンでまかなってきたが、いよいよ、それでも寒くなり、石油ストーブを使いだした。
 鰤起こしの雷もうるさく、典型的な北陸の十一月下旬。私の職場の居場所は、建物の構造上の問題か、ヒユーっという風切り音が少しの風で鳴り始め、それが高くなったり低くなったりと音程を変え、物悲しさ感を助長する。精神衛生上、非常によろしくない。
 今日は、朝、車の温度計に凍結注意マークが出ているのを発見。今年初。ただ、日中は青空が見えて、憂鬱さは、ようやく一段落となった。
 部の大会引率、その裏番組であったテストのマルつけ、次の定期テストの作成と、通常営業以外の仕事が次々と入り、なかなか、あわただしい。
 家に帰って、鍋を作って腹を満たし、少量の晩酌。眠たくなって、さっさと寝、早朝、暗い中に起きだして、朝食、昼の弁当を作り、ほったらかしている家の雑用などをしていると、本来、動かねばならない時間帯となる。
 ということで、冬は基本こうした暗い中での動きで、明るくなって少し経った頃には出勤しているので、冬季は「家=夜」の生活になる。太平洋側の人は、こうした雷と風と冷たい雨・霙・雪の荒天に降り込められ、家に籠る雪国の人の生活の感覚が分かるかしら。

 さて、冬は鍋。といっても、鍋もどきというのが一番多い。冷蔵庫にだいぶ前から鶏胸肉が冷凍されているから、そろそろ食べないとね、といったレベルで、使うことにし、野菜室にある野菜で鍋に使えるものを切って普通のステンレス鍋に突っ込む。まあ、具沢山スープといったほうがいいのかもしれないレベル。スーパーで買ったスープ餃子をメインにして、後は同様に野菜を突っ込んだり。
 大根は一本買うと、夫婦二人ではすぐにはなくならないねえ。
 味も味噌味にしたり、中華スープ味にしり、ポン酢にしたり、そんなこんなのバリエーションで冬は乗り切る。そうした汁物モードに、ここのところ入ってきた。まだ、冬序の口なので、飽きはしていない。

 CDはコンスタントに買っています。昔の盤の廉価復刻で御贔屓の奏者の、聴いていないもの中心。この前買ったのは、ネイティブサンのモントルーのライブ。大ヒットしていた頃はサックスだけだったのに、後、トロンボーンが入ったのですね。テーマ部は、一瞬、クルセイダーズのようなサウンドになります。ライブということで、加工していない音が聴けて、熱いソロもたっぷり。
 同様に、ディスクユニオンが復刻したスティープルチェイスの諸作のうちから、スタン・ゲッツ(ts)のカフェ・モンマルトルでのライブ。バックが強力で、選曲も魅力。チックの「ラ・フェスタ」なんかをやっています。最近、ガッツのある純ジャズライブ物を買っていなかったので、ゴリゴリ吹きまくるサックスは新鮮。
 そんな熱いライブを枕もとで流しながら、即、お眠り。
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by hiyorigeta | 2017-11-21 21:45 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)
 この秋、愚妻は京都の国宝展の開幕日に行って四期あるうちの第一期の「風神雷神」などの実物を見た。彼女の友人は、一期ばかりか三期も行ったという話も聞こえてきた。その上、一昨日、大学の同級生のブログを見たら、東京のこの秋の目玉展覧会「運慶展」に行ったと詳細な感想も載っていて、あれあれ、みんなアクティブに美術の秋を満喫しているなあと羨ましさがあった。(まあ、じゃあ、行けばいいだけじゃん、という声も聞こえてきそうだけど。)
 さて、ではと、ぐっとスケール小さく、上記の文学展を、昨日、車で十分かからない「石川近代文学館」にて観る。
 直接漱石とはゆかりがあるとは言えない石川県ではあるが、ナンバースクールとして「四高文化」が花開き人材を輩出したので、その絡みで間接的な関係は結構多い。漱石は松山中学、熊本の五高に赴任していて、当時、教授たちは各地の学校に転勤していたりしていて、その縁でつながっていたりする。
 また、昨年は没後百年だったそうで、新たに見つかった漱石宛絵葉書の展示もあった。金沢市玉川図書館には漱石の蔵書印のある「陶淵明全集」があるというのも、今回初めて知ったことである。弟子筋や教育関係者以外の、高名文学者の掛け軸なども少しあって、それはおそらく展示品として高額なもの。残念ながら漱石直筆はほんの少しだけだったが、展示では人となりが分かる記述を紹介していて、それを読むだけでも当時がしのばれ、面白かった。日曜日だったが、鑑賞者は後から一組。天候も今一つで寒いし、我々もこれだけ観て、まっすぐに帰宅。
 車のフロントガラスに、霙がパラパラと当たっているのが見え、いよいよ冬まじかに来たれりといったところ。
 夕食早めに。ありあわせの食材で鶏鍋。それが、今日の朝と昼のおかずにもなる。
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by hiyorigeta | 2017-11-20 18:53 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

日々是決戦

 大昔、東京にいたころ、代々木ゼミナールの採点の仕事をしていた。模試があると、採点担当者が、空き教室に全員集合して、採点ポイントを聞き、割り当ての答案の束を家に持って帰り、二晩ほどで一気に採点する。集中力はいるが、短時間でそれなりの収入になるので、採点担当者の中には司法試験浪人をしている人などがいた。
 代ゼミの事務方の心臓部は、各教科ごとに机のかたまりになっていて、それぞれに教科長(主任? 呼び名は忘れた)がいた。一般会社の課長のような存在なのだろう。
 すでに採点員をしていた友人に誘われて、このアルバイトについたのだが、なるには、テストがあって、それで実力を見れらた。 また、信頼のある人の推薦というのも大事な要素だったはずで、私の場合は、彼が絶大な信頼を得ていたからなれたという面も大きい。なぜって、その国語のテスト、久しぶりに受験レベルの試験を解いたので、どう答えたらよいのか、完全にこの手の頭が錆びついている自分を実感した覚えがあって、全然できなかったからである。実際、職員から、「あまり出来が良くないけれど」とはっきり言われた。友人サマサマ。

 さて、そういう訳で、何度も何度も代々木駅に降り立つこととなった。浪人が帰り、現役が学校帰りにやってくる夕方の時間帯なぞは、駅前は結構学生さんで混雑する。ビジネスマンでなくて学生さんが立ち食いソバ屋を占領しているなんていうもの、ここならでは(大昔、この話は書いたかもしれない)。
 採点をした答案を持ってやってくると、校舎は授業の真っ最中だったりする。教室のあちこちには「日々是決戦」のスローガンがはってあるお馴染みの予備校校舎の光景。こちらは廊下からチラリと浪人生の様子などを覗く程度。

 受験校の仕事が長いので、代ゼミ模試を監督したこともそれなりにあって、その時、生徒の答案に、採点者の印鑑を押す欄があって、それを見ながら、ああ、採点が終わって、ここにハンコを押すと「終わった!」という解放感があったなあなどと思い出したりしていた。
 その代ゼミが模試事業から撤退して、それなりの年が経過した。そのため、代ゼミという企業が地方のこちらの生活からは少々縁遠くなった。

 先日、同僚が、講習かなにかの時にもらったのだろう、代ゼミのクリアファイルを持っていて、それに大きく「日々是決戦」の文字が書いてあったのを見つけて、えらく懐かしかった。代ゼミは今でもこのスローガンでやっているのだ。
 一瞬、あの頃の校舎、答案返却の受付をしてくれていた事務方のお姉さん、斡旋してくれた今は連絡不通の友人の顔などがふわっと浮かんでちょっとウルウルしかかった。そういえば、代ゼミの購買で文具を買ったこともあったなあ。家にある中型ホッチキスは今も現役で使っている。
 それにしても、「日々是好日」という長閑きわまる四字熟語は、下を変えて、えらくアグレッシブな言葉になっていて、それはそれで受験にふさわしいスローガンとしてピッタリで、ずっと使い続けているのはよくわかる。
 この代ゼミの字は今は亡くなった代ゼミの理事長の筆だという話だが、では、この「新」四字熟語自体を考案した人は、いったい、だれなのだろう。
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by hiyorigeta | 2017-11-17 18:50 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

久しぶりの万年筆購入

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 前回のシャープペンシルに続いて、久しぶりの万年筆話題。実は、この日誌の訪問者は文具話題で訪れる人がほとんど。
 買ったのはパイロットの「カクノ」。数年前出て話題になったお手軽万年筆(千円)。愚妻はすでに愛用中。今年、透明タイプが出たので、私用に買ってみた。
 タイプとしてはペリカーノジュニア・クラス。あれはペン先が太く、今は採点ペンとして赤色と入れてガシガシ丸をつけている(もちろん、×もたくさんつけるけど(笑))。あれはすぐにキャップにひびが入り、セロハンテープでグルグル巻きにしているが、ヒビの間に赤色が入って、痛々しく、人前に出せる代物ではなくなっている。
 カクノのペン先はFとMしかなく、たっぷりインクですごいスピードで円を描く採点業務には不適。そこで、使っていなかったジャンセン(仏)の「ブルーアズール(空色)」を入れて、ライン引きなどに使うことにした。このインクは薄すぎて実用性に乏しかったので、ようやく、使えるペンを得たといったところ。
 筆記はスムーズで買ってすぐから良好に使える。ペン先の顔のデザインにベロを出しているのが、遊び心。今はペリカーノより初心者にはこっちを勧めた方がよいかもしれない。ペリカーノジュニアのほうは、いつの間にか、値上がりしていて、価格帯が上になっていた。おそらく、国産各社から出ている同価格帯の中で、一番、書き味がよい。
 パイロットのコンバーターは、CON50が廃番となり、CON40となっていた。玉が入ってインクの出に工夫がされたが、吸入量は少なくなったのが、ちょっと残念。
 

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by hiyorigeta | 2017-11-06 20:52 | 身近な世界・文具・筆記具 | Trackback | Comments(0)
 今日、職場の方から上記のイベントがある旨、教えていただいて、急遽、行くことにする。第二部が午後七時からということで、仕事後、車で直行。場所は玉泉院丸庭園。夜、屋外なので、寒さが心配だったが、思ったより暖かい夜で助かった。
 石垣や木々に照明があたり、それが色々変化するライトアップの中、ピンクフロイドの楽曲が流れるイベント。正直、ライトアップ自体は、以前も見たことがあり、そう派手でもないので、大したことはなし。視覚重視で来た人はちょっとがっかりだったのではないか。一時間最後までじっくりいた人はそう多くなく、徐々に聴衆は去っていった。
 音楽はそれなりのボリュームで流れる。大音量というほどではないが、街中の夜としては大きい方。音はクリアで、「狂気」や「あなたがここにいてほしい」など四十年以上前の曲が新録音のような新鮮さで聴けたのが収穫。彼らのエコーをうまく使った空間処理がよくわかる。
 今回のイベント、野外のレコードコンサートと思えば、それで十分。家ではこれだけの音量で聴けない。
 若い人には懐かしさはないし、誘ってくれた方の話によると、そもそもそんなロックバンド知らないとか、名前は知っているが、どんな曲をやっているのか聴いたことがないといった人も多かったようだ。もう、そんな感じの世の中。
 確かに、四十年以上前というと、私の子供のころに、大正末期か昭和初期の曲が流れても、ただただ古臭く、ふーんといった感じでしかないのと同じくらいの時間の差である。無理もない。
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by hiyorigeta | 2017-11-03 22:48 | 音楽・ジャズ・オーディオ | Trackback | Comments(0)

除湿機購入

 書斎(というより本部屋)に置いてあった除湿機は年代物で、騒音振動が激しくなってきた上に、気温が低くなると、ほとんど仕事をしなくなるという大きな欠点があった。そのため、ここ十年で、本がかなり湿気で傷んできた。マンション全体の角の位置で、構造的に湿気がたまりやすい部屋なので尚更である。
 調べると、コンプレッサー方式の致命的欠点らしく、肝心の冬に役に立っていなかったので、今年は何とかしたいと、違う方式のを新たに購入した。
 本格的な冬はまだなので、冬場もOKの売り文句が間違いないかは、まだ、判らないが、今はニューフェイスとして元気いっぱいお仕事していますといった感じで働いている。
 隠居機種のほうは、一応衣裳部屋のほうに移した。まだ働けるので、ぼちぼち無理せずお仕事をしてください。
 まじまじ眺めると、黄ばんで、見るからにお年寄り。気が付かなかったけど、こうも変色していたのだねえ。除湿する以外なんの機能もなくて、なくては困るタイマーオフ機能さえない。老骨鞭打ってしないといけないメインのお仕事をするだけ。
 うーん、どこかの誰かみたいだ。
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by hiyorigeta | 2017-11-02 02:45 | 日々の生活 | Trackback | Comments(0)

荷風散人宜しく金沢をぶらぶら歩きしたり日々の生活をつぶやいています。文字ばかりですがご容赦下さい。時々日付をさかのぼってアップしたりします。http://tanabe.easy-magic.com


by hiyorigeta
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